reve Des rose                                         

・・・・・・もっと自分であるために・・・・・・・・・・・・・・・もっと自然であるために・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・レヴ デ ローズ

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この夏休みの間、認知症の姑が遊びにきていた。私はこの間にリンパドレナージュの実験をしてみたいと思っていた。水分がたまりに溜まった重い体、膝に溜まったもの、重苦しい頭もすっきりさせてあげたいな、と思っていたが、なにせ本人の意思ではないので、また人に触られるのに慣れていないので、わずか1回しかできなかった。
今回は認知症になってから、初めて4日間も同居する機会があったのだが、ほんとにいい勉強になった。自分が認知症になったら、こんなに家族に、周りに大変な負担を与えてしまうことを考えさせられた。今でも、ホームに入ることを拒んだり、ホームに入れることに親戚・世間を気にする人がいるが、自分自身の場合は経済的な余裕さえあれば入れてもらいたい。
子供たちに負担をかけたくないと今回は思った。そして、つくずく脚の筋力を鍛えること、歩けることの大切さを感じた。
フィンランドでは、”一生自分の脚で歩く”ために、政府がリンパドレナージュを推奨しているという。何とか自分の膝は自分で守っていこうと意を決した。
 
                                   H22,08,16
 
昨日、河口湖の”オルゴールの森”というところに行ってきました。そこにチェコから若い音楽家たちが来て演奏しているのですが、その中のひとりが我が娘の友達でしたので応援がてら行ってきました。一時間おきに10分間という演奏で、かれらの希望するものとはほど遠い演奏曲なのですがが、でも、さすがでした。さすがチェコの音でした。彼らは特別高額な楽器を使っているわけでもないのですが、鳴り響く音に何度も鳥肌が立ち、みな,身を乗り出してきいておられました。10分というのは、物足りない位の短さですが、慣れない人の集中時間を考慮しての時間なのでしょう。(みな、1時間置きの噴水ダンスとコンサートホールを行ったり来たりしていました。)
なぜ、こんなにチェコの音は違うんだろう!といつも思います。しっかり音の芯の髄までとらえているからかな?小さい頃の音楽環境かな?
ヴァイオリンやチェロを目の前で見たことも聴いたこともない人にとって、小さな子供からお年寄りまで、身近に弦の音の”響き”といものを体験できたのではないでしょうか。まだ夏休みは沢山残っています。是非ご家族で行かれてみてはどうでしょうか。
                           
                             H22,08,09
 
水太り!!私の学生の頃は正にそんな感じで太ってましたが、実はほんとにお水だけで太るんですよね。まあそれは簡単に取れますが、、、最近は、冗談っぽいですが、空気太りってのもあるかな?って思ったりします。何も食べてなくても太る、とか、ほんとに冗談で”かすみ”を食べて太るとかって、いいますが、、、、、、、、、私は、湿度80%の空気を吸って1ヶ月で0.5K太りました~~~~なんてね。ちょっとまだ無理があるかな.
                              H22,08,05
 
 
蝉が啼く暑さになりました。でも今年は啼き声が何だか小さいんですよね。
去年は啼き声が少なかったです。ぬけがらが沢山家の周りに残っていたんですが。。。
これは、我が家の周りだけなんでしょうか。蝉というのは虫の中でも特別な感覚があります。私は詩、ポエムが好きなんですが、以前、10年程前、NHKの俳句王国という番組でロシア人の方が俳句を投稿されてました。とっても素敵なこころに残る俳句なんですが、はっきりと覚えていないのですが、
 
空蝉は、まだ生に思いを残し、樹にしがみついている
 
という意味合いの俳句でしたが、音の絡みもきれいで、なんでロシア人がこんな素敵な繊細な句を作れるのだろう、と感動していました。
そんな感じで蝉は何故か特別なんです。
(NHKに問い合わせてみます。)
                                   H22,08,03
 
今日は薬膳のスクーリングに行ってきました。慣れない電車通学、やっと終わってほっとしています。しかし中医学ってほんとに奥が深いですね。充実していました。私はそんなに料理が好きではないのですが、あの何千年前から残っているデータ・知識にはほんとに敬意を表します。やっぱり大国!!紀元前1万年前から医療というものがある国なんだから。日本は首相の交換ごっこしてたら、あっという間に空っぽになりそう。
                                        H22、07,25
 
これから梅雨の時期に入りますが、洗濯物には困りますね。アロマで使ったものは、油を含んでいて、洗っても完全に取れ切れないので、少し重く、乾燥機にも使えませんし、ほんと困りものです。火災事故も結構あるらしいですし、、、精油は揮発成分でなっていて、プラスチックも溶けちゃう位ですからね。。。。。(精油のビンを横に倒したままにして置くと、蓋のプラスティックの部分が少しづつ溶けてしまいます。)
                                     
                                       H22,06,12
 
世間では新学期が始まって、我が家でも一人、緊張と不安でへとへとに疲れてしまった者がおり、昨夜こっそりお風呂に精油を入れてあげました。深夜にお風呂に入った息子は、その後すぐにベットに入ったようでしたが、朝起きたら、全身汗びっしょり。これで、余分な老廃物は排出されたことでしょう。以前、もっと寒かったときに、私も同じように精油のお風呂に入って、朝起きたら汗びっしょりということがありましたが、わたしの場合は、季節が冬ということもあって、汗で寒くなり、結局風邪薬を飲んでしまうという失態をしました。
お風呂はやはり夜になりますから、お風呂から出て寝るまでは、少なくとも1時間ぐらい間を置き、水分を補給してから眠りに入ることをお薦めします。
           
                                       H22,04,20
 
 
先日、久々に朝の通勤時間帯に電車に乗ったのだが、気温が急に上昇したため、まだ冬のコート姿の乗客は【私も含め】、どんどん暑くなってしまった。人は多くなれば成るほど、車内は蒸し暑く気持ち悪いほど。今の電車は窓を開けることができなくて、ほんと馬鹿げてる、時速200キロの新幹線ならともかく、誰も窓から顔を出す危険もなく、またそれなりに完璧に温度調節してくれるならいいが、それもいい加減で、電気系統が故障したら、1時間もあんなところにとじこめられたら、と思うと腹がたって、設計者の顔が見たいと思って乗っていた。梅雨時期は、もっと大変じゃないかと思う。湿度90%の箱が
速いスピードで移動すれば、その中の気圧はもっと下がり、湿度は90%以上に体感するのではないかなと考えているが、物理の知識は大してないので、想像にすぎないです。
どうか毎日通勤する方は、せめて自分自身の体には、余分な老廃物は抱えこまないようにし、少しでも通勤と梅雨のストレスを乗り切ってください。これは、別に宣伝のためとかではなく、そういったところでも、アロマが役に立つのではないかと考えているからです。
                                         H22,4,3
 
先日、酵素についての本を読みました。酵母や酵素ってのは,不可解で神秘的な部分があると、興味のあるものの一つでした。ただただびっくりで、食生活を覆すものでした。全ての食べ物、野菜や果物、お肉などに酵素は含まれているのですが、生で食べないと酵素は死んでしまうというのです。北極圏のエスキモーの人たちは、お肉を生で食べるそうですが、病院も医者もいなくても病気をしないそうです。また、古代ギリシャの時代には、生乳療法というのがあったそうです。今は、低温殺菌の牛乳でも60度で殺菌ですが、牛乳の中に含まれている酵素はほぼ全滅だそうです。1~2ヶ月前、はだのジャスコでタスマニアのハチミツを売っているところがありました。日本のハチミツは60度ぐらいで殺菌されているようですが、タスマニアのものは蜂の体温と同じ34~5度で殺菌するそうです。蜂に、体温があるというのが、おかしくて吹きだしてしまいました。ああ~昆虫だって生きているんだもの当然だ!!かわいいなって!!
私は結構昆虫好きなもので!!
人の体の中で作られる酵素は量的には限界があり、現代人は酵素不足だから色々トラブルを抱えるんだそうです。
こんな話が好きな方、メールをください。話をしても1時間なんてあっという間に過ぎてしまいそうです。でも、こんなことに興味のある人はあまりいないのかな?
 
                                      H22,2,25
 
 
最近はお客様の中で、私と同じようにアロマテラピーをやりたい、サロンをやりたいという方が実に沢山いらっしゃいます。アロマテラピーの浸透と普及の意味でも、そういう時期なのかもしれないと思っていますが、犬も歩けば棒に当たるで、至るところでアロマテラピーサロンができていくでしょうね。そして、必ずアドバイスするのは、学校選びです。わたしが最初に勉強したところは、学長はかなり有名な方だったので安心していたのですが、結局サロンも学校も閉校になってしまい、随分と苦労しましたし、出費もしました。その頃は、パソコンの使い方もまだしっかりしておらず、ネットでしっかり調べることが欠けていたと自己弁護しています。みなさんはご注意を。
              
                                      H22,2,13
 
4月から、アロマ&フィトのプチ植物療法講座というのを始めることになりました。あまり、医療的にならず(法的な制約があるので)、でも精油やハーブを使って、化学的なものを使用せず、アロマテラピーの分野と言える現実的なトラブルに対応できたらという思いです。金額的にも、低価格で身近か感が出ていると思います。どうぞよろしくね。
                                      H22,02
 
 
まだまだ寒いですが、体の動きまで鈍くなってしまいますね。もともと私は鈍い方なんですが、、、老廃物も溜まって正に、老廃物太りです。早く暖かくなってほしいですね。
                                  H22,2,2
 
ハイチの震災はほんとにすごいですね。あの国は、ちゃんと復興に成功するのだろうか。もともと、崩壊寸前の貧しい国だったから。歴史的にフランスの植民地だったのだが、独立から計画の失敗が続いてきたみたいだ、いつも声の大きいフランスの声はあまり聞こえてこない。ハイチにも、精油が作られているようだが、巨大化した日本アロマ環境協会からも何らかの支援があってもいいと思う。いつも後進国から精油の恩恵を受けているのだから。
                                       H22,1,21
 
みなさんは、フラワーレメディという言葉を耳にしたことがありますか?簡単に言えば花療法のことです。
イギリスのバッチ博士がすべてをなげうって山にこもり、研究し開発されたものですが、花の抽出方法は実にシンプルで、良く晴れた午前中に切ったばかりの花を湧き水に入れ、そのまま太陽の陽の下に置いておくことです。
私は、その花のエキスに興味もありますが、その抽出方法に興味をもちました。
ミネラルの多い、イオンが活発な生きた水は当然大事なことですが、太陽の光、あたり前のようにある、太陽に興味を持ちました。
人類は、数万年の歴史を持ち、猿人となってからは、10万年の時間が流れてきたわけですが、その間、人類は太陽を神のように崇めてきました。太陽が唯一の暖房であり、殺菌作用のある太陽の光は、治療方法でもあったり、料理方法でもあったはず。そしてミネラルの多い水を吸い太陽をたっぷり浴びた野菜は、彼らの体をしっかり構成していたはず。
今でも、ヨーロッパでは冬に風邪をひかないよう、人々は夏になると、日光浴のため地中海に向かう道に渋滞をつくります。
その太陽によって支えられてきた人類なのに、10万年の恩恵を顧みず、急に最近になって、シミやしわのために太陽を毛嫌いするようになりました。確かに、光老化ということもありますが、それに確かに、オゾン層の破壊の問題もありますが、
私の未熟な考えですが、紫外線の短波はすごい破壊力がありますが、長波や赤外線などは、動物にも植物にも生命があるもの、ないものにも必要不可欠なものと思っています。
朽ちてしまった落ち葉も、太陽の陽を浴びることで腐葉土化が加速されるのではないかと思ってますし、土もまんべんなく陽を浴びたものは良質なのではないでしょうか。
もちろん、ビタミンDの骨への影響だけでなく、太陽を浴びることでうつ予防にもなりますし、細胞を活発にすることで新陳代謝をあげ、体にもいい効果があるのでは、と考えています。光療法というのがあるくらいですから。
ですから、時間帯をえらんで上手な日光浴をすることは、現代人には必要なのではないかなと思っています。お顔は別ですが、、、、、
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  要約、過ごし易い季節になってきました。暑すぎず、涼しすぎずトリートメント日和が続いております。そのうちに、私たちの体も、冬眠のクマさんの様に、気温低下に合せて脂肪を身にまとうようになり、真夏に浴びた紫外線に肌は、光老化というか酸化により色を帯びるようになります。まるで、木の葉が紅葉するように。科学が発達した今、私たちは、全て人間の力で物を動かせることができると思っていますよね。事実、できるのですから、、、
小さなところでは、電気があれば夜2時、3時迄起きていることもできますね。暑ければ、エアコンのスイッチを押せばいい。でも、そういったことが、私たちの体のサイクルを歪ませている様ですね。昼と夜という地球の自転を感知する能力の欠如、暑い季節が寒いとなれば、体温の変化からくるホルモン分泌の異常。それだけでなく、全て万物が、春、夏、秋、冬、と動いているのに、春、秋、秋、冬、なんてなっていれば、やっぱり、体に何か出てくるでしょうね、
私たちは、クマさんや落ち葉と同じ生物であることをすっかり忘れてしまってますね大自然の中のサイクルもね。こういう仕事の影響からか、いや、もう歳だからなのか、すごく自然に戻ることに憧れますが、それは、現実的な田舎の自然と、もっと大きな自然の流れに浸かっていたいというもの。そういう時代なのかもしれませんね。
ふーーっ!!
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暑いですね。でも汗をかいたほうがいいですよ。
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セルライトのお客様がすごく多いですが、これはもう現代病ですね。もともと、冷えが原因で老廃物が溜まったままにして置くことから来ると思いますが、その冷えも、ストレスなどから来るホルモンバランスの乱れが原因かとも言われています,、10代の成長期、まだ性ホルモン分泌が安定してない頃,超ミニスカなどで体を冷やすことも一因していないかなって思ったりしています。セルライトは一ヶ月や一年でできるものではないので、長い期間の生活環境の内、食事、睡眠時間、運動、気候に合った衣類、入浴方法、水分の取り方、学校や仕事場でのストレスなど複合的な要因でおこるものです。
それから、水道水、あまりに個人的な考えですが、10年、20年前から比べて塩素の量がすごく違いますね、わたしが子供のころはこんなんじゃなかったです。毎日摂取する食事や飲料水のなかに含まれる塩素の量は、体のなかでどう化学変化していくのだろうかって思います、、、、、一度できるとなかなか大変なものですから、十分みなさん
気をつけてください。
                                         H21,7,3
 
 五月の気持ちのよい日が続いています。老犬と散歩に行くと、歩きが遅すぎて、歩くというより立っている時間のほうが長い。老犬ピッコロが、やぎのように、草を食べている間は、のんびりと眠くなるほどの穏やかさ。よもぎ、や、すぎな、どくだみ、いろいろなジャパニーズハーブが目に入る。こどもの頃におままごとに使ったことを思い出しながら、、、、すぎなは、おそばやご飯につかったり、、、(おままごとのことですよ。)
すぎなは、珪素が多い、という成分の特徴からして、「すぎなは、実は、海藻だったのではないか」と、ずーと思っていました。が、先日、「したたかな植物たち」という本を読み、確信を得たね。実は、すぎなは、3億年前からの先住民で、植物界のシーラカンス、「生きた化石』なのだ。。。。。もっと大事にしてあげなくちゃ!!!原始的な生殖システムは、人のものにも似ていて。。。。わたしたちの体は、そういう原始的なものの構造をもらい集めて成り立っているようだね。                              H21,5,15
 
今日は、かなり風の強い日でした。すすきがかなり横になびいていて、空は、たかく、海に吹く風のよう。潮のかおりさえあれば、もう湘南です。!!それに、なんと言っても、地の底までかき回す風は、地球だなあ、と感じさせてくれました。空は素敵だけど、風も結構素敵なものですね。
                                   H20.10.19
 
ローズゼラニウムの苗を買いました。花や葉からの香りは、オイルから得る香りとはまた少し違い、より一層やさしく感じます。それになぜか、すごくなつかしく感じました。
小さいころに身近にあったわけでもないのに、とおいとお~い昔にかいだことのあるような、すごく懐かしい落ち着く香り、地中海の明るい光とゆったりとした時間のなかにいるような。。。。。。。。。。。。。
脳の中では、香りを認知する場所と海馬という記憶の引き出しは近くにあるので、記憶をくすぐるものがあるんでしょう。
DNAは、先祖の情報を蓄えるところですが、海馬のなかにも、ずーっとずーっと先祖のあるいは、私の前世の記憶が刻まれていたのかもしれません。アロマを勉強してよかった~。(私の前世はイタリア人?)
                                   H20.6.14
 
シミは、思春期に浴びた紫外線の量による、と聞いたことがありますが、その頃って、外に出ることが多く、中学、高校のころに、まさか、帽子をかぶったり、日傘で通学したら、笑いものでしょうね!!何はともあれ、当の本人たちは、10年後、20年後、シミがぼつぼつ出てくるなんて、到底信じられない頃だから、気にしない、へっちゃら、といった感じなんでしょうね。すくなくとも、私はそうでした。今ほど、テレビのCMでうるさく言っていなかったですし。いえ、小麦色が流行っていて、(年齢が分かりますね、)誰よりも先に真っ黒に焼けて、小麦色が似合うって言われて気をよくしていましたから。、もっと、うるさく言ってくれれば良かったのに!って思うけど、でも、そうだったとしても、”めんどくさい”だったでしょうね、その頃は、、。だからと言って後悔はしていないです。
今は今で、結構開き直ってます、、、、、、、、
                                     H20,6,8
 
ずっと、躊躇していたのですが(コスト面から)、フェイシャルにもっと力を入れることにしました。
世の中には、たくさんの化粧品会社があって、まして、エステ業界での化粧品となると、ほんとに聞きなれない会社が多いのですが、やっぱり、その中で、自分自身がずっと使ってきて、中身がすごくはっきりわかりやすく安心できるものとなると、私のなかでは、今のところ、コーダリーかなと思えるんです。別に固執するつもりはなく、もし、もっといいものがあれば、結構、コロッと変えるかもしれませんが、、、やっぱり、ぶどうのポリフェノールにいち早く着眼した会社であり、自然派で、あのやさしい香りには、ほんとうに癒されます。先日、某有名な世界的なフランスのハーバリストの会社の化粧品の見本をいただいて、使ってみたら、すごく良くって、切り替えようかなっておもったのですが、成分に、着色料、防腐剤、香料まで入っていて、世界中から、崇拝されていた方なのに、、、、
とショックが強かったです。きっと、その会社を受け継いだ方の方針の変更なのでしょうか、、、
                                          H20,6,1
 
星の数ほどあるホームページの中で、reve Des rose をご覧になってくださり、
ありがとうございます。
散文日誌という形で、このページを始めたいと思っています。
ここでは、メニューや、コンセプトでは伝わらない、細かな気持ちや思い、ほんのつぶやきのようなものを書きためていけたらと思っております。                                                H20.5.26